農園について

これまでも、これからも美味しいいちごを栽培

「香月さんちのいちご畑(香月農園)」は佐賀県と福岡県の県境でいちごを栽培して20年。
これまでも多くの方に当農園の「さがほのか」を楽しんでいただいております。
ほどよい酸味に甘さが前面に出る美味しいさがほのかをより多くの方にご堪能いただけるよう、毎年毎年農業一年生の気持ちで心を込めていちごを栽培しています。

  • 春は収穫に、来年の親苗の定植。
  • 夏は植え付ける苗の栽培。
  • 秋にはハウスの中に定植(いちごの植え付け)します。
  • 冬になるとようやくいちごの収穫が始まります。

さがほのかは果肉も大きめで香りがよく、中の果肉が白いのが特徴です。
果肉がしっかりしているので日持ちがよく、佐賀では主流品種の1つとなっています。
「香月さんちのいちご畑(香月農園)」が愛情込めて育てた「さがほのか」のいちごを是非食べてみてください!

ハウスは4棟、全部で20アール(2,000㎡)

可愛いいちごを育てるハウスは、奥行き80メートルの長いハウスが4棟あります。
香月さんちのいちご畑では、立ったまま作業ができる高設栽培ではなく、土耕栽培を採用し、美味しさにこだわった「さがほのか」を生み出しています。

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